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2006/11/04

昨日のシンクロニシティ3本立て

・11時過ぎに起きてテレビをつけたら教育テレビで「グラスホッパー物語」が流れていて、初めて知り、いい曲だと思った。

→ 2時間後、外出して、ふと足元を見たらバッタがいた。


・外出後、立ち寄ったディスカウントストアでDVDのワゴンセールを発見。半額以下ならば良いかと思い、昨年観た「姑獲鳥の夏」と、未見の「着信アリ」を購入。

→気づいてみれば、両方とも堤真一が出演していた。


・「デスノート the Last name」のレイトショーに行った後、帰宅して「着信アリ」を初鑑賞。

→両作品には3つの共通点があることに気づいた。作品中にテレビ局のスタジオが出てくること。日本テレビ製作であること。監督(デスノート;金子修介、着信アリ;三池崇史)が2人とも「ウルトラマンマックス」の監督もやったこと。


以上、シンクロニシティが「意味のある偶然」と定義されることからすると違和感はありつつも、個人的には面白い体験だったので記録してみました。

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